ウェイトトレーニングを始めました

ウェイトトレーニングをしたい - おぼえがき

上で言ってたように、骨密度が上がること、BMIが上がること、血圧が上がることを期待して、ウェイトトレーニングを始めました。

10回で限界くらいの筋トレを1種目につき2セットする。体重を増量させるためにオーバーカロリー(消費カロリーより摂取カロリーを多くさせる)にする。そのため、米を食べる量を増やし、マルトデキストリン含有のプロテインを牛乳で解かして飲んでいる。できるだけリアルフード(精製されていない食べ物)でカロリーを摂りたかったけど、食べるのが苦しいので。3か月で3kg、年内で5kgほど増えたらいいなと夢見てる。

ぼーっとして頭が働かない、体が動かないことは低血圧で説明できるのか

ぼーっとして頭が働かない、体が動かないことは低血圧で説明できるのか。たとえば、高血圧でもぼーっとしている場合、あるいは僕くらいの低血圧(比較的ましなときでも収縮期100 mmHg 強)でも頭がはっきりしている場合はあるのか。わからない。

感情のバランス

前回の記事で「淡々と」と書いたけれど、無感情が良いのではない。東洋医学では感情を喜・怒・憂・思・悲・恐・驚に分類する。

喜:笑い過ぎは心臓を傷め、逆に心臓が傷んでいると笑いやすくなる。

怒:怒り過ぎは肝臓を傷め、逆に肝臓が傷んでいると怒りやすくなる。

憂・思:心配、悩み過ぎは胃腸を傷め、逆に胃腸が傷んでいると心配、悩みやすくなる。

悲:悲しみ過ぎると呼吸器を傷め、逆に呼吸器が傷んでいると悲しみやすくなる。

恐・驚:恐れ、驚き過ぎると腎臓を傷め、逆に腎臓が傷んでいると恐れ、驚きやすくなる。

 

それぞれの感情をバランスよく適度に生じさせるのがよい。

生きたくなくてもいい

人気漫画『ONE PIECE』に「生きたいと言え!!!」という台詞があるが、生きたくなくてもいい。死にたくてもいい。しょーもない、有意義でない、無意味な人生でもいい。人生を、「できるだけ生存確率の高い選択肢を淡々と選んでいくゲーム」と捉えることで、生きたくなくても生きていける。意識がなくなるその時まで、血を吐こうが、下痢を漏らそうが、歯や骨がボロボロになろうが、腕や足がもげようが、内臓がぐちゃぐちゃになろうが、淡々と生きていく。

ウェイトトレーニングをしたい

ジョギングを2年したけれどまだ骨密度が上がっていない。ウェイトトレーニングをした。ウェイトトレーニングには骨密度を上げる効果があるらしい。スクワットやデッドリフトが特にいいらしい。パーソナルトレーニングをしたい。